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昨日のワラタスとクルセの試合のハイライト部分を見た。
23対22で来てノーサイド寸前にクルセの反則でワラタスがPGを得た。
ここでワラタスの選手はまるで勝ったように喜んでいた。
無理もない。1点差で試合が残り1分もない状態でのPGだからね?
逆転も考えられる。
クルセの選手も負けを覚悟しただろうね?
蹴るのはバーンズさんです。
これまで試合の鍵を握ってきたバーンズさん。
当然成功は間違えないと思われるでしょう。
そして蹴ったボールは僅かに外れてここでノーサイドとなりクルセは大きな1勝を得ました。
ワラタスベンチは外れた瞬間は何とも言えない表情を選手はしていました。
キャプテンのデニスさんは半分涙目でした。

PGだからと成功するときもあれば失敗だってあります。
もう少し冷静になりませんか?
気持ちは解るけどノーサイドになるまで皮算用はしないでね?
BPはあるけど何とも言えない負け方だね?

PGだからって成功するとは限らない。
それは家に帰るまで遠足と同じことなのかな?
ワラタスは大きな星を落としてクルセは拾いました。
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Englandboys! Montevideo 到着

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