- comments
- trackbacks

何ですかね?
開始13秒のゴールが試合終了まで響いていた感じがします。
スパーズって正直ガナとモウリーとの対戦が話題となったあの頃が懐かしいぐらいに違うチームに見えるわ。
私は生粋のスパーズサポではないからあまり言えないかもしれないけど他サポから見ても昨日の試合は酷くないか?
前半で3対0でまあ返せない点数ではないからとは思うけど後半始まり点数が入ったのは都市の方です。
というか伸び伸びやっているのは都市の方でありスパーズはちぐはぐしてイライラしている。
初スタメンのラメラが「何とかしなくちゃ」と必死にしていた姿があったけどサポートが来ない。
ラメラ1人に都市が4人来るのだから出せるわけがない。
そして4点5点と重なり気づけば5対0となっております。
ブーイングも聞こえているしスパーズサポのチャントも聞こえる。サポーターは諦めていないんだよね?
私は諦めるタイプです。ジュビロで思い知りました。
回りが「信じている」とか言っていたけどそのような試合をしていなかったから落ちても平静でしたね。
50分過ぎに5点目が入りそれ以降はゲームは都市が攻めていたけど落ち着いていた。
放送で「ラインが高い」と言っていたけどそれって一平さんが前から言っているよね?
あとドーソンのラインコントロールの遅さもこの試合だけじゃないよね?
そして試合が5対0で終わるのか?と思っていた矢先に6点目が入りました。
ファイナルスコアは6対0です。1点も返せずに終わりました。
都市がホームで強いこともあるけどそれ以上にスパーズが酷かったのではないでしょうかね?
放送でも一平さんがボヤキにボヤキ「いつも一緒にプレーしている仲間ではないみたいだ」とか言っていたけど私もそれ思った。まあこの試合一平さんかなりキツいこと言っていたけど私は「同意」です。

「ビラボアのサッカーはつまらない」「ウィイレやってんじゃないんだよ」「ビラボアの首あたりが涼しくなった」とか言われているけどカメラが抜くたびに元気がないような頭が真っ白みたいな遠い目をしていた。
いつもならライン上で声出しているけど座って呆然な表情していた。
絶望的な差だけど指揮官が呆然としていてはダメでしょ?
ガナ戦だって最後まで希望を持って動いていたじゃない?
そうなんだよね?ビラボアは凄く解りやすい。喜怒哀楽がはっきりしているからね?
この先チェルシー時代みたいにならなきゃいいけど・・・


次はホームだけどマンU戦ですね?
今節はマンUはドローでした。白鳥さん頑張りました。
私はスパーズに頑張って欲しいからビラボアスパーズを応援します。

Andre+Villas+Boas+Manchester+City+v+Tottenham+M6ASmK3RiEgl (PSP)
(ZIMBIO)

指揮官がションボリしていては駄目でしょ?
厳しい状況かもしれないけどね!

http://uk.eurosport.yahoo.com/football/premier-league/2013-2014/results/2013_11.html

スパーズは順位では9位に落ちました。勝ち点20です。いつの間にか新城さんが上にいる。
トップのガナとは8点差でCL圏の4位とはまだ2点差です。
下は白鳥さんがいるけど勝ち点15だからここはまだ5差あります。
だけどここで6失点は大きいね!
スポンサーサイト

遅まきながらスパーズとマンチェスターU

プレミア再開! 今夜はおチェル!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。